〈全校〉雪玉おかわり、まだまだいける

登校の途中、あまりの積雪に思わず驚き、歩きながら友だちと雪合戦を楽しみました。両手で雪をすくうと、すぐに大きな雪玉ができるほどの量で、存分に遊べるほどたっぷり積もっていました。